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cgi(perl)の設置方法
※perlのご使用が可能です。

Perlのバージョンは
サーバー1
Is it running under Mod_perl?

It's running CGI! + SUEXEC + SpeedyCGI

Perl ver 5.008002

Copyright 2005-2017 info@muryo-de.mydns.jp All rights reserved.

サーバー2
Is it running under Mod_perl?

It's running CGI! + SUEXEC + SpeedyCGI

Perl ver 5.008002

Copyright 2005-2017 info@muryo-de.mydns.jp All rights reserved.
です。
※cgiファイルを置く場所

cgiファイル自体を置く場所は、特に指定はございません。
※パスの設定。

cgiのファイル内の、perlのパスは、「#!/usr/bin/perl」または「#!/usr/local/bin/perl」のどちらでも動作致します。

よくある質問集(Q&A)もご参考にしてください。
 ●cgiを、設定通りに設置しましたが、500エラーが出てしまいます。
※cgiへのアクセスに関しまては以下のような制限を設けております。
アクセス時の状況 表示結果
s○.muryo.etowns.net に作成されたホームページからcgiを呼び出した場合 正常に表示されます
URLを直接入力した場合 正常に表示されます
s○.muryo.etowns.net 以外のホームページからcgiを呼び出した場合 403 Forbidden(アクセス権限がありません)
ブックマークを利用した場合 古いブラウザでは403 Forbiddenと出る場合があります
※SpeedyCGI(PersistentPerl)。

CGI高速化チューニング(perl言語用)
CGIプログラムの起動を高速にするためのソフトウェアです。

特徴としましては、メモリにperlインタプリタを常駐させる事により、CGIプログラム実行の際に、毎回perlインタプリタを
起動する必要が無くなりますので、CGI perlスクリプトの起動コストが無くなり、結果として処理速度が向上します。

SpeedyCGIを使用されます場合は、cgiのファイル内のperlのパスを、
#!/usr/bin/speedy
#!/usr/local/bin/speedy
#!/usr/bin/perperl
#!/usr/local/bin/perperl
のいづれかに変更します。

ほとんど全てのCGIに使用することが可能ですが、CGI perlスクリプトをコンパイルした状態でメモリにキャッシュするので、
グローバル変数の扱いに注意する必要がございます。変数などを初期化して終了もしくは変数を初期化して起動
していないスクリプトの場合、メモリ内に前回起動時の変数が残り予期せぬ動作をする可能性があります。
※その他について

cgiが実行されずにダウンロードダイアログが出る場合は、cgiのファイル内の、「Content-type:text/html」という部分を、 「Content-type:text/plain」に書き換えると動く場合があります。



































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